コロナ対策も継続しますが、緊急対応で済まずに長期的に腰を据えた視点や、ポストコロナ対策も必要となってきています。まずは、基本的な現状として大切なことから確認していきましょう。
産業心理
コロナ対策も継続しますが、緊急対応で済まずに長期的に腰を据えた視点や、ポストコロナ対策も必要となってきています。まずは、基本的な現状として大切なことから確認していきましょう。
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断るときに、罪悪感を感じてしまう人はいませんか。罪悪感を感じさせようとする人もいます。お互いさまでいられるように、無理は無理、自分の気持ちを丁寧にたどれるようになりたいですよね。
境界線は柔軟に刻々と変化します。気分次第です。弱すぎると苦しいし、強すぎると人とのつながりが持てなくなる。柔軟な境界線を作りたいですね。
境界線があるから、自分のことも人のことも大切にできるのです。そんな境界線について、紹介していきます。
環境の変化とともに、気持ちが変化するのは自然なことです。ただ、自分の想定以上に気持ちの調整が難しくなる、そんなことも受け入れながら、丁寧に進む時間を楽しみたいと思います。
行動分析を使って、人の行動を理解して、自分の行動を振り返る。そんなちょっとしたヒントを、過去の恥ずかしい体験を参考に書いてみました。
師を探すのに3年とは言いますが…、博士論文の幅を広げるために、専門領域外の研究を深めることを求められて、いろいろと考えたり、人の話を聞いたりしています。良い一日です。
痛みを感じることで、人は共感します。痛みを感じないことは、ナルシシズムに繋がります。
玉井心理研究室では、新型コロナウィルスの対策として、無料心理相談会を開催します。ぜひ、ご参加ください。