自分のことを受け入れられないと、人のことは受け入れられませんね。優れた研究は、競争もありますが協働大きいと思いますね。これからは、ますますその傾向は強まるのではないでしょうか。
対人関係・境界線
自分のことを受け入れられないと、人のことは受け入れられませんね。優れた研究は、競争もありますが協働大きいと思いますね。これからは、ますますその傾向は強まるのではないでしょうか。
「税務弘報」8月号 特集でコロナウィルスの対策で、テレワークを進める、テレワークから戻すプロセスにおいて、幾つかの質問への新しい視点や回答を寄稿しております。
イメージに関心を持った心理士たちは、その過程において、回心ともいうべき心的変容が生じることを知っているようです。そして、それは多くの現実的な現象や障害ともつながっていくのです。
天気は刻々と変わります。一つの天気がずっと続く、ということもありません。ただ、そこにはユングが紹介したように、パターンもあるようです。心の天気にもパターンがあるように…。
自分が持つ価値観の一つに、「ほどほどにしよう」という自制心を持てていることは、誇ってよいことです。ただ、この自制心を持ちながらも、うまく自分の中に整理しておけないこともあるようですよ。
渡辺明棋聖3冠に、藤井聡太七段(17歳)が挑戦しています。プロの世界の凄さ、それに触れさせてもらうことで勇気をもらえますね。
学校も通常になってきました。それでも、変化に適応していかないといけません。人は、適応していくなかでいろいろな新しい発見にも出会います。そんな気付きを大切に、自分自身を変化させていきたいですね。
無料心理相談会、主催者の玉井も一緒にほっこりしています。決して、楽しい話をしているわけではないのですが、自分の率直な体験や、振り返りを丁寧に、お互いに肯定的に関わっていただいています。
明日は、玉井心理研究室で行っている無料心理相談会を開催予定です。どなたでもご参加いただけます。
本当にお互いに向き合い、相手の存在を感じ、自然で肯定的な感覚を共有しあえる、そんなとき、お互いに響き合い、共鳴し合い、共感となるのである。