認知行動療法についてのページの更新、お待たせしました(え、待っていない?)。是非、ご覧ください。
認知行動療法
認知行動療法についてのページの更新、お待たせしました(え、待っていない?)。是非、ご覧ください。
体が生きています。生きている実感に呼吸を通して触れていきましょう。
ブログを毎日書いて1年間、ありがとうございました。今後は、少しペースは落ちますが、継続していきますので今後ともよろしくお願いします。
ウィニコットのホールディング、ビオンのコンテイニング、他にもいろいろと重要なものはありますが、これら対象関係論の中でもメジャーなところですね。少し、振り返りながら書いてみます。
インナーチャイルドワーク、占い師が提供しているものと、臨床心理士らが提供しているものについて、考えてみた。
変化がいつ訪れるのか、そのまち方は大切ですね。ぼんやりしていては、その機をつかまえられなかったりします。かといって、焦っていても同様で…。
寝る前は、何も考えなくてよい気楽なマンガがいいですよね。
税務弘報 2020年7月号 玉井心理研究室代表の玉井の連載では、E.Toddの家族類型論を土台に、日本の直系家族という文化が企業の中で残っていることを示し、その変化の兆しを書いています。
学校は、我慢の場所です。適応するのにエネルギーがいります。好奇心を満たす場になればよいですね。そして、自分らしさという言葉にも注意ですね。
羅生門ではありませんが、同じことを体験しても人の見方は人それぞれです。物質的世界と心理的世界、そのつながりを深く見つめ、探求していきたいものです。