東日本大震災から10年,悲しみを深め,悲しみとともに心を大きく拡げてきた人が沢山いることを感じます。人は,悲しみの向こうに光を見ることが出来ます。
感情
ウィーンで学んだ音楽②
伴走者/伴奏者,これはメインを張っている人ではありませんが,実はメインを引き立たせる大切な役割ですね。コレペティと呼ばれる仕事なのですが,その学びの振り返りを少し書かせていただきました。そんな領域に関心がある方はどうぞご覧ください。
願いはかなう イメージの活用
無意識と繋がっているイメージは,自律的に動いていきます。そして,その変化を適切にたどっていけると,面白い自己実現に辿り着くものです。
からだにいいこと 4月号
女性誌「からだにいいこと」の玉井仁のコーナー,「ラク生き相談室」では,自分にイライラする,というテーマで寄せられた読者の方の悩みに,玉井心理研究室代表の玉井仁が答えております。
ウィーンで学んだ音楽①
伴走者/伴奏者,これはメインを張っている人ではありませんが,実はメインを引き立たせる大切な役割ですね。人生に素敵な伴奏者がいると嬉しいですよね。ピアノの世界で,伴奏を学んでいたことから,振り返って書かせてもらいました。
怒りとの付き合い方を模索する人 BPD➄
かつて,怒りという感情に苦しんだAさんの事例を通して,怒りについて考えてきました。自分の気持ちを見て,穏やかな心も手に入れる取り組み,インナーチャイルドの癒しも進めています。
怒りとの付き合い方を模索する人 BPD④
かつて,怒りという感情に苦しんだAさんの事例を通して,怒りについて考えてみたいと思います。怒りが如何に暴走して,現実に適さないものであったのか,振り返ってみることは取り組みの練習になっていきますね。
怒りとの付き合い方を模索する人 BPD③
かつて,怒りという感情に苦しんだAさんの事例を通して,怒りについて考えてみたいと思います。大切にしたい人にこそ,自分のことを分かってほしくなる。だから,そこに感情が向いてしまう,そんな悪循環もあるのです。
怒りとの付き合い方を模索する人 BPD②
かつて,怒りという感情に苦しんだAさんの事例を通して,怒りについて考えてみたいと思います。怒りのコントロールの練習を始めています。キャッチボールのたとえはわかりやすいですね。
怒りとの付き合い方を模索する人 BPD➀
かつて,怒りという感情に苦しんだAさんの事例を通して,怒りについて考えてみたいと思います。境界性パーソナリティー障害と言われたAさんも,大きな変化を遂げてきているのです。