玉井心理研究室のメインHPのトップ画像が入れ代わるように作ってみました。
その他
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対面・スカイプ・電話・SNSなどと様々な心理療法・心理カウンセリングの形態がありますね。当研究室でも、新型コロナウィルスの拡散防止も視野に、スカイプや電話での対応も強化します。
心理グループワーク、無事に終了しました。
とても有益な話し合い、体験ができたなぁと思っています。
野田市の虐待事件で、栗原被告の裁判が続いています。事実を認めない被告は、感じることをやめ、自分一人の世界に入っているのでしょう。これは、ナルシシズムの問題と繋がっていると思われます。
過去にアキレス腱を切ったとき、意味を見出しました。丁寧に時間を過ごすことを学びました。今も続きますが、人は信じられる意味を求めます。ときに大切なことも忘れてしまうことが困りものですが…。
上手な傾聴は、聴く技術と伝える技術の融合したものですね。言葉で相手を抱きしめてあげられるような聴き方ができるだろうか。
外国の空港で飛び出ていってしまった姪っ子が、無事に戻ってきた。探しに行った主人がいない。どうする!
離人感、ちょっとしたときに生じるもの 疾患名が付くほどになると、様々な問題を抱えて大変でしょうけれども、軽い離人感などは、多くの人が体験するのではないでしょうか。 ジェットコースターから降りたばかりの神経系の状態、感 […]
かつて、多重人格と呼ばれた解離性同一性障害(解離性同一症)、玉井が支援に就いた当初からご縁があって出会い、当時から文献を読み込み、精神科医と一緒に支援を続けてきました。ご覧ください。
食べる欲求のアンバランスな状態、摂食障害について説明しています。