いざ帰国、トランジットのフィンランドの空港で、ゆっくりお買い物、をする時間もなく大事件でした。
旅行記
いざ帰国、トランジットのフィンランドの空港で、ゆっくりお買い物、をする時間もなく大事件でした。
離人感、ちょっとしたときに生じるもの 疾患名が付くほどになると、様々な問題を抱えて大変でしょうけれども、軽い離人感などは、多くの人が体験するのではないでしょうか。 ジェットコースターから降りたばかりの神経系の状態、感 […]
かつて、多重人格と呼ばれた解離性同一性障害(解離性同一症)、玉井が支援に就いた当初からご縁があって出会い、当時から文献を読み込み、精神科医と一緒に支援を続けてきました。ご覧ください。
食べる欲求のアンバランスな状態、摂食障害について説明しています。
帰国の日、しっとりと寂しさを楽しむ間もなく、物理的にも心も揺さぶられます…。
エリクソンの「ライフサイクル、その完結<増補版>を読み、改めてエリクソンの生きざまを近く感じ、知の巨人に触れた思いがしました。人の成長、変化は繰り返し様々な課題を新しくなげかけてくるのですね。
玉井仁(臨床心理士・公認心理師)による認知行動療法を基礎とした、心理グループワークの日程です。心の健康維持・回復のために有効ですので、関心がある方はぜひご参加ください。
とうとう宿も引き払い、帰国に向けて動き出しました。
おかしいとはわかっていて求められない、その対策としての方策、つまり意志の力ではなく、人という動物が介入技法に対してどのように反応するか、その研究は進んでいるのです。
止められない儀式、理屈ではおかしいと分かっているのに自分のコントロールができない、まさに病理に囚われてしまう、そんな人の症状について説明しています。