当研究室代表の玉井仁が,雑誌「倫風」に取材を受けました。
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当研究室代表の玉井仁が,雑誌「倫風」に取材を受けました。
善光寺御開帳 の直前に行ってきました。戸隠神社も,戸隠そばも,信州はとても素晴らしい地でした。
人が自己実現を目指すために、結婚の中で対決を重ねて歩みを進める、自分の性と向き合って進める、そんなことについて深く問いかけてきています。
子どもの受験、ドキドキわくわくです。
フォーカシングに取り組むことは、心理療法では自然なことで特別なことではないですね。技法が問題を解決するのか、技法を提供する人の存在が解決に資するのか、実は後者が大きいという研究もありますね。
親や育った環境の影響は、良くも悪くも必ずあります。そんな取り組みの雰囲気を少しでも感じてもらえればと思います。
易経の言葉を紹介します。
お互いの様子をみて、あまり目立ちすぎず、出る杭は打たれるから注意しつつ、和を重んじて皆で力を合わせることが得意、日本、これは文化ですね。教育の進め方の国際比較でも大きな文化差があるようです。
子供が前に書いていた作文を読みつつ、素直に話を聴いて、 悔しくても挑戦を続け、 頑張る姿に感動しつつ、忘れてしまいがちな気持ちを思い出させてもらいました。頑張ります。
新年度、令知穏和で新しい一歩を進めていきましょう。仕事でも勉強でも何であれ、その活動の中でも、その取り組みを丁寧に進めていかれること、心より祈念しております。